2013年07月25日

レディー・ガガすっぴん公開

歌手のレディー・ガガが自身のウェブサイト『LittleMonsters.com』ですっぴん姿を公開し、話題となっている。


『LittleMonsters.com』で8月19日にリリースするニューシングルへの想いを以下のように語っている。

「『アートポップ(注1)』は、私の傷つき、流血した指から出来たシングル曲で幕開けするわ。
心の根底に眠るそういった過去の傷口を開くのはとても怖いことなの。
でも私はリアルな情熱をそこに見つけたわ。
自分の内面は壊れてしまったかと思ったけど、でももう闘う準備はできている。
また音楽を作りたい」と語っている。

注1:11月11日に発売予定通算3枚目となるアルバム

そのメッセージとともに黒髪ですっぴん姿の写真が添えられている。

ニュー・アルバム『アートポップ』は当初、今年春の発売予定だった。しかし、今年初頭に滑膜炎を発症し、手術。そして車椅子で生活することになったガガは、アルバムのリリースを延期を余儀なくされた。
精神的ダメージも相当なもので、一時は『アートポップ』の制作が難航、創作力を失いスランプ状態であることが報じられていた。



奇抜なファッションやメイクで注目を集める彼女だが、以前にもすっぴん姿をツイッターで披露したことがある。その際の反応は「すっぴんもキレイ」「やっぱり美人」などポジティブな評価や意見が多かったが、今回のすっぴん披露には「別人!」「誰だかわからん」など評判はあまりよくないようだ。


以前のすっぴん写真↓
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今回のすっぴん写真↓
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レディ・ガガのこのすっぴん写真、一部ではエジプト人タレントフィフィさんそっくりとの声も。
確かに似ているかも(汗)。。みなさんはどう思われますか?(^_^;)

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最近すっぴん姿を公開する女性芸能人が多いですが、私的にはこの方が一番でした。

↓↓↓↓↓

トリンドル麗奈
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その他有名人すっぴん
森下悠里すっぴん公開!釈明



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2013年07月24日

再ブレイクのおさるが民放から消えた噂

2007年にタレントの山川恵里香と結婚し、2児の子供に恵まれているお笑い芸人のおさる。

今月15日放送のバラエティ番組『私の何がイケないの?』に夫婦で出演し、妻の山川に”ダメ亭主”っぷりを暴露されている。

「正直、生活は苦しいですね。良いときより0が2つ少ない給料の時もあります。」と全盛期よりも月の給料が2ケタ少ないこともあると告白。それなのに本業のお笑いはそっちのけで、趣味である書道や、サーフィン、DJなどに数十万円をかけてハマっていると、おさるの”ダメ亭主”っぷりを指摘している。

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司会の江角マキコや出演女性陣から大ブーイングを受け、「一家の大黒柱としての責任感を持て」と指摘されるも、当の本人は「責任もわかりますけどその時の流れなんじゃないですかね。」となんとも無責任な発言。

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さらには、「責任も持てないのに、じゃあなんで結婚したの?」とつっこまれると「(妻から)『結婚してください』と言われたから結婚した」とまたもや、世間の女性を敵にまわすような発言を堂々と言い放った。

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その発言に対し、妻の山川はその場で号泣し『離婚もちょっと考えています』と離婚をほのめかした。


すると、ネット上では”おさるバッシング”が起こった。
あまりの反響の大きさに翌16日、山川恵里香は自身のブログで「これからも芸人の妻としておさるパパと全力で二人の子達を楽しませていきたいと思います」と離婚はしない考えを吐露した。


今回の件でバラエティ番組からの出演依頼が増えそうな気もするが、テレビ関係者はなかなか難しいと見ている意見が大多数だという。

おさるの仕事は、単発の仕事かローカル番組の曜日レギュラーが主だ。ここ数年、民放でのオファーがない状態である。そうなったのは”ある事件”が問題になったとウワサされている。


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おさると言えば、妻の山川同様、熱心な創価学会の信者として知られている。

2005年まで放送されていたバラエティ番組『内村プロディース(通称:内P)』に出演した際、他の共演者を勧誘しまくり、司会のウッチャンから『おまえ、いいかげんにしろ!』とマジ切れされたらしい。

すると、おさるは芸能人の中でも代表的な学会員として知られる久本雅美に泣きつき、久本は『内村を潰す!』と大激怒。


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そのようなゴタゴタの末に番組は打ち切られたらしい。
以後、この件は”内P事件”と呼ばれている。

それ以来おさるは、トラブルを嫌ったテレビ関係者からは煙たがられる存在となり、テレビ出演が激減したというもっぱらのウワサだ。





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2013年07月23日

蛯原友里が語る”背の低さを克服するたった3つの秘訣”

モデルの蛯原友里が背の低さに悩む女子に向け、その克服方法をアドバイスしている。

蛯原友里は22日のブログで「背が低くて気になってる方へ」と切り出し、「身長が高い低いは気にしなくていいと思いますよ。個性ですから。」と言い切った。

また、自らもモデルの中では背が低い方で、以前はコンプレックスであったことも告白。
今はコンプレックスを克服し、それには3つの秘訣があることを読者に向けてアドバイスした。


モデルの中では身長が低いエビちゃん(左)
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■ エビちゃんの3つのアドバイス ■

1つ目は「ヒールの高い靴をよく選びます」→「姿勢が良くなるし、脚の筋肉が美しくつくのでオススメ」

2つ目は「お店に行って自分の体に合った服を見つけること」→「どうしても欲しくてもサイズがなかったら、絞りたい部分を明確に伝えてお直しに出したりしてるかなぁ。」→「細くバランスがよく見えるので!」

3つ目は「あとは、なんでも気持ち次第っ!」→「前向きに笑顔を絶やさなければ、魅力的な女性として輝いていけますよ!」


最後は”気持ち次第”と彼女らしいポジティブな言葉で身長にコンプレックスを抱える読者を励ました。

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ファンからは「エビちゃんの温かさに、いつもじんわり心が温かくなります。自分らしく輝いていきたいと思います。」「笑顔を忘れず、前向きに頑張ります!!」「心温まる言葉に癒されてます。気持ち次第っ!ファイト、ですね☆。」など、多数のコメントや感想が寄せられている。


エビちゃんは服装の工夫もそうだけど、何よりも自分の気持ちが一番大事だと言いたかったんですね。


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2013年07月22日

東アジアカップ 日本代表まさかのドロー

東アジアカップが開幕し、初戦日本代表は格下中国代表相手に3-3のまさかのドロー発進となった。

前半開始早々、DF栗原が相手FW選手をペナルティーエリア内で倒してしまいPK献上。
これを冷静に決められ中国に1点先制を許してしまう。

序盤、中国のフィジカルを活かしたロングポール一辺倒の攻めに主導権を握られたが、徐々に日本もパスを繋げれるようになり、前半途中からは日本がゲームを支配しだす。

前半終了残り15分を切ったとろこで得たコーナーキックから、1失点目をのPKを与えてしまった栗原が汚名返上の同点弾を叩きこむ。

同点のまま前半を終える。

後半開始からディフェンスのプレススピードが格段にあがり、さらに日本がボールを支配するようになる。

後半15分過ぎ、日本の波状攻撃から左サイドを槙野がフリーでクロス。
この低く早いボールに柿谷がニアで合わせ2点目。

一度ディフェンターの視界から消える動き。ニアに入り込むタイミング。決して簡単ではない角度とボールスピードを難なくゴールに流し込む高いヘディング技術。そのポテンシャルが大いに発揮されたゴールだった。
柿谷は代表初出場で初ゴール。

さらにその2分後、カウンターからのロングボール一本。

またも、柿谷がディフェンダーの視界から消える動きでマークを外し左サイドでタメをつくる。

すかさず、日本攻撃陣がゴール前に上がってくる。それを見計らい中にドリブルを開始。シュートフェイントを織り交ぜながらDFを一人ずつ華麗に抜いていく。3、4人目のDFが体勢を崩したところで、ゴール右でフリーになっていた工藤にラストパス。これを工藤が冷静に決めた。工藤も代表初出場で初ゴールを記録。

その後、4点目を狙いにいく柿谷を中国選手はファウルでしか止められない。イエローカードが飛び交う。
3点目のカウンターと同じように、またも柿谷がロングパスに抜け出す。しかも今度はサイドではなく完璧にDFラインの裏を奪った。が、これはシュートモーションに入るところで運悪く軸足の膝にボールが当たりゴールラインを割ってしまう。

日本の勝利確実かと思われたが、DF陣がまたもスキをつかれてしまう。
今度はA代表”常連組”の駒野がペナルティーエリア内で、相手FWがヘディングで競りにいったボールを足を高く上げPKの判定。またもPKを献上、決められてしまう。

その数分後にも中国のアーリークロスに栗原が相手FWにうまく前に入られ、ゴール前でフリーでシュートを打たれてしまい、同点に追いつかれる。

途中投入の斎藤学、大迫勇也も活躍することができず、そのまま試合終了のホイッスル。
3-3のドローに終わった。

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日本代表スターティングイレブン

GK 西川周作
DF 駒野友一、槙野智章、栗原勇蔵、森重真人、
MF 山口螢、青山敏弘(66分:高橋秀人)、高萩洋次郎、工藤壮人、原口元気(72分:齋藤学)、
FW 柿谷曜一朗(88分:大迫勇也)


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それぞれの評価を見ると、

GK西川:決定的チャンスを2.3度防ぐ好セーブがあった。3失点のうち2点がPKという不運もあった。

DF駒野:彼にとってキャプテンは重責だったのかもしれない。サイド攻撃でも起点になれず、ディフェンスではPKを与えてしまう失態もあった。
DF栗原:彼も駒野同様、2失点に絡む散々なデキだった。得意のセットプレーで得点できたのは評価に値する。
DF槙野:サイド攻撃でいくつか持ち味を出した。1アシストは妥当なものだった。
DF森重:まずまずのデビュー戦。DF陣の中で唯一失点に絡むことなく、ビルドアップにもいくつか才能の片鱗を見せた。

MF青山:試合中、消えている時間帯が多かった。クラブチームでは大車輪の活躍ゆえに、もう少し期待していたが振るわなかった。
MF山口:オリンピック代表でもクラブチームでも安定して力を発揮できていただけに安心感は高く、まさにそのとおりの仕事をしてくれた。危ない場面は必ず彼が潰してくれていた。攻撃面でも何度か柿谷との連携で良い攻撃があった。
MF工藤:彼の献身的なプレーは賞賛に値する。ディフェンスの貢献度、いくつかのシュートチャンスを演出するなどまずまずの出来だった。代表初ゴールも決めて合格点だろう。
MF原口:序盤の劣勢から日本にリズムをもたらしたのは、彼の機動力のおかげだろう。攻めの場面で彼が長い距離を走り何度となくゴール前に顔を出したことで、徐々に日本のリズムになった。
MF高萩:序盤こそ、ポジショニングに誤りがありボールをなかなか触れなかったが、後半からはポジショニングを修正。彼のワンタッチパスには可能性を感じられた。

FW柿谷:序盤なかなかボールが来ずに苦労したが、一度ボールを受けると絶妙なボールコントロールでボールを収めた。後半に入ってから高萩との距離感を修正しボールタッチが増えると普段のプレーができるようになった。技術力は当たり前だが、視野の広さ、プレーの選択肢の多さ、何よりもこの試合では相手DFのマークを外す動きが際立っていた。中国選手は彼を止めるためにイエローカードをいくつか受けることになった。
終わってみれば1得点1アシスト。MVP級の活躍で、ピッチにたつ22人の内、頭一つ抜けていた。

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2013年07月21日

うっちー”女性タイプ遍歴”告白

サッカー日本代表不動の右サイドバッグ内田篤人が20日、バラエティ番組『嵐にしやがれ』に出演した。

番組では嵐のメンバーと内田篤人で”3番勝負”のゲームで対戦。
結果は1勝1敗1分けの痛み分けに終わった。

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『内田篤人と噂話をしやがれ』のトークコーナーでは、内田篤人に関する噂話を検証。
『好きな女性のタイプがコロコロ変わるらしい』などうっちーにとって”聞き捨てならない噂”が紹介された。

以前、テレビ番組で女優のYOUの大ファンだということを告白。その後の本人サプライズ登場では、まともに目も合わすこともできなかったというエピソードを紹介。その後の雑誌のインタビューでは、モデルで女優の香里奈が好きだと答えている。

番組ではうっちーの移り気の速さをまとめた”女性タイプ遍歴”のボードが登場。サッカーのプレーと同じようにそのスピードの速さに客席からは『はえぇ〜』との声も。

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内田篤人が好きになった歴代女性タレント

2008.9〜  竹内結子

2008.12〜  安室奈美恵

2011.6〜  YOU

2012.2〜  松下奈緒

2012.8〜  香里奈

2012.12〜  安室奈美恵

2013.7(現在)堀北真希

現在のタイプの女性は堀北真希さんらしく、「めっちゃキレイでした」とラジオで共演したときのことを振り返っている。




また、日本代表メンバーのことにも言及した。

イタリアセリエAのインテル・ミラノに所属するDF長友佑都のことを「すごい真面目でストイック」と評した一方、長友さんが僕の妹をカワイイと言っていたのを聞いて嫌だな(笑)」と語り、「妹の恋人には絶対にしたくない」とコメントした。

絶対に頭の上がらない人には、ガンバ大阪の遠藤保仁とロシアCSKAモスクワの本田圭佑を挙げた。

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posted by go at 13:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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